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	<title>ホームページ制作会社ストロールネット &#187; クリエイターズボイス</title>
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	<description>制作費無料！自分で作れるホームページ</description>
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		<title>ホームページ制作について</title>
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		<pubDate>Sun, 04 Apr 2010 02:25:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Strollnet</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>

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<p>　ホームページとは、単なるチラシやパンフレットとは違い、ユーザーと企業とを繋げる貴重なコミュニケーションの場となってきている。<br />問い合わせや相談等も、E-mailやホームページを利用するユーザーが驚くほど多い。企業紹介や商品説明など、幅広い情報を提供することをホームページの目的としている企業がほとんどだと思われるが、顧客との接点として考えることで、販売経路の拡大や売り上げアップに貢献するという力を持っていると考えている。</p>
<p>　ホームページへアクセスしてくるユーザーは、その商品やサービスに興味がある人だけだ。<br />そういうユーザーが素通りで去ってしまうようなホームページでは、無いのと同じになってしまう。アクセスしてきたユーザーの興味関心を引き立て、ユーザーと企業との接点を生み出すことが、ホームページの役割だと思っている。</p>
<p>そして、そういうホームページを制作するのが、私たちクリエイターの役目であると同時に、出来の悪いモノは世に出せないというプライドがある。</p>
<p>デザインが顧客の業種・企業イメージとマッチしていて、見やすく快適に操作が出来、販促効果の高い情報を効果的に配置する。ホームページとは「作ったらおしまい」というものではなく、常に追加修正されていくものだから、将来の拡張性も考えて制作しなければならない。<br />「とりあえずあればいいよ」というスタンスで依頼を受けたとしても、受注額がいくらであろうとも、最低限やらなければいけないことというのがあるのだ。</p>
<p>　特に、熱意のある顧客との仕事は楽しく、次々とアイディアが湧き出て、受注額以上のボリュームになることも。しかし、そういうときの作業スピードは驚くほど速い。楽しい時間は早く過ぎるのと同じように、楽しい仕事は手も脳も高速で動いているのかもしれない。</p>
<p>　良いホームページには顧客とクリエイターの魂が宿っている。</p>
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		<title>SEO(検索エンジン最適化)について</title>
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		<pubDate>Sun, 04 Apr 2010 02:26:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Strollnet</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策]]></category>

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			<content:encoded><![CDATA[
<p>　インターネットの急激な普及と性能アップにより、ホームページへのアクセスは「ネットで検索」というのは、もはや当たり前となってきている。これに伴い、検索エンジンによる検索結果の上位に表示させるための対策(SEO)も必要不可欠となった。SEO専門の業者もたくさん出現してきている。</p>
<p>　しかし、良心的ではないSEO業者がさまざまな手を使って検索上位表示を狙うようになると、ユーザの入力した検索キーワードと関連性の無いサイトが表示されるようになった。アクセス数を高めるため、頻繁に検索される単語を、ページ背景色と同色の文字色で挿入したり、隠しリンクを大量に埋め込んだりと、検索エンジンのアルゴリズムの隙を突いた対策を行ったためである。</p>
<p>　検索エンジン側としては、質の高い検索結果を提供するため、これらの「雑音」を除去しようと、次々と対策を打ち出している。これに対抗してSEO業者も、さらに巧妙なテクニックで順位に影響を与えようとする。このイタチゴッコに終わりが訪れることはない。終わりがないということは、SEO対策に膨大な費用を投資し続けなければならないことになる。そのような費用があるならば、従業員の給料に回してくれと叫びたい。もちろん、このように良心的ではないSEO業者は、全体の一握りに過ぎないが、多かれ少なかれ恒久的な対応が求められる。</p>
<p>　当社で行っている無料のSEO対策は、正しいコードでページを作り、わかり易いサイトを構築し、適切なキーワードを設定するだけだ。キーワードを設定する(絞り込む)作業はとても重要なことだが、本来、SEOというものは適切なキーワードで検索されるようコーディングをすること、ユーザの関心を引くページを作るということに尽きる。そうすれば、自然とアクセス数が増え、順位も上がっていくので、毎月膨大な費用をかける必要は無い。</p>
<p>　ド派手な宣伝で公開当初だけ人気があるSF映画なんかより、口コミで広がっていく邦画のように、何度も訪れてしまうホームページになるよう努力していきたい。</p>
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		<title>WordPressについて</title>
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		<pubDate>Sun, 04 Apr 2010 02:47:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Strollnet</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[　最初はブログ公開用のツールとして導入予定でした。しかし、WordPressについて調べれば調べるほど、ブログとしての機能よりも、CMSとして利用するメリットが大きいことに気づきます。　 　まず、WordPressの大き [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　最初はブログ公開用のツールとして導入予定でした。<br />しかし、WordPressについて調べれば調べるほど、ブログとしての機能よりも、CMSとして利用するメリットが大きいことに気づきます。　</p>
<p>　まず、WordPressの大きな特徴として、GPLライセンスでの提供があります。<br />これは自由にプログラムを改変することができ、さらにそれを配布することを許可するライセンスです。これにより、多くのプログラマーが、新たな機能をどんどん追加することができるため、WordPressは日々進化していきます。</p>
<p>　次に、豊富なプラグインプログラムによる拡張性の高さです。<br />追加機能と言い換えることもできますが、HTMLやPHPの記述に慣れていない人は、WordPressを使っても「やりたいことが実現できない！」という壁にぶつかることでしょう。しかし、プラグインの導入によって、さまざまな機能を簡単に実現することができるようになります。具体的な例をあげると、「お問合せフォームを設置したい」という要望をかなえるためには、JavaScriptやPHP記述を駆使して実現することになりますが、「お問合せフォームを設置する」という、まさに要望通りのプラグインが存在し、インストールするだけで実現できるというお手軽で便利な機能なのです。</p>
<p>　最後に、多くのテーマ(外観)やプラグインが無料提供されていることです。 WordPress自体がGPLライセンスで無料提供されていますので、それに付随するプラグイン等も、GPLライセンスでの無料提供が多くなっています。</p>
<p>すばらしい機能の数々を、無償で提供してくれるプログラマーの方々に感謝しつつ、私も無償提供する側になれるよう頑張りたいと思います。</p>
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